ヤシマオートアフター最新情報

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オートアフター最新情報とは

こちらではヤシマが、アフターマーケット向けの溶接機メーカーとして、お客様に役立つ最新情報をお届けします。
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ボデーショップレポート2010年1月号にカーメーカー・ボデーサービス担当者の座談会が掲載されました。溶接条件についての考え方は各社異なりますが、トヨタやスバルの溶接条件開示は各自動車メーカーを突き動かすと言えるでしょう。(2010年1月)

LinkIcon座談会の要約はこちら

・ボデーショップレポート2009年12月号「車種別構造研究」はトヨタ・ウィッシュです。高張力鋼板使用部位や、溶接条件が記載されています。(2009年12月)

・ボデーショップレポート2009年12月号に、弊社のホームページリニューアルの記事が掲載されました。(2009年12月)

・サービス戦略37号の「超高張力鋼板 既存のスポット溶接機で作業はできる?できない!?」という記事の検証には当社が参加しています。超高張力鋼板の基本から、スポットカッターやプラグ溶接、スポット溶接を実際に作業した結果までが記載され、たいへんわかりやすい記事となっています。(2009年11月)

2009年9月26日発売の日刊自動車新聞一面はトヨタが新型プリウス鈑金修理データを日車協連に無償提供との記事でした。
日車協連の組合員向け技術情報誌「スキルレポート」43号にハイブリッドシステムに関する注意事項や、溶接作業条件などが掲載されます。自動車メーカーからの無償提供は初であり、適切な鈑金修理作業の徹底が期待されています。(2009年10月)

・2009年7月18日発売の日刊自動車新聞一面に、トヨタが補修溶接条件を開示したとの記事が掲載されています。対象車種はプリウス(ZVW30系)、ウィッシュ(ZGE20系)です.。(2009年9月)

・2009年7月27日発売の日刊自動車新聞「ニュースの底流」の内容は、高張力鋼板修理についてでした。記事には、高張力鋼板の修理の難しさ、現場の対応レベルに差があること、修理品質確保の重要性などが書かれています。(2009年9月)

・カードック2009年8月号にEC300の記事が掲載されました。同号には、EC300製造元エコウェルディングの沼田社長のインタビューも掲載されており、エコウェルディング設立のいきさつや、EC300についての内容となっています。(2009年9月)

・トヨタのレクサスHS250hボデー修理書で補修溶接条件が規定されました。(2009年9月)

・ボデーショップレポート2009年9月号にYSI-25DVer.3SAの記事が掲載されました。(2009年9月)